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2008.02.20 Wednesday
つい一時間?ほど前にupした日記。
『この歩く猥褻物が!!!!』と
友人から罵りついでの苦情が来たのでとりあえず削除。
読んじゃった人、申し訳ありませんでした。
そして誰か同情してください。
『この歩く猥褻物が!!!!』と
友人から罵りついでの苦情が来たのでとりあえず削除。
読んじゃった人、申し訳ありませんでした。
そして誰か同情してください。
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2008.02.18 Monday
だと思えば、かわいいなぁと許す気になる。(上から)
『引き』ですがね。どうせ。
ああ、肉が召し上がりたい。(上から)
体に血が足りないよ!
『引き』ですがね。どうせ。
ああ、肉が召し上がりたい。(上から)
体に血が足りないよ!
2008.02.14 Thursday
まあ、たまには時流に乗ろうかと。
というか今、三次元に戻りたい気分じゃない。
マルマは異世界なので、ちょっと厳しいものがあるから、絶望先生で。
ほのかな准×望で加賀木野前提。というか。
加賀←木野大きくプッシュ。というか。
「なあ、久藤。加賀さん……今日誰かにチョコあげると思うか?」
「女子同士で友チョコとか配るんじゃあないの?」
「知ってるよ、んなことぐらい。そうじゃなくて、誰か男に『あ、あんたのためにわざわざ作ったんじゃないからね!』とか言って手渡すんじゃないかっていうことを、な?」
「木野って意外に加賀さんの真似上手いよね。 あんまり喋ったことないのに」
「うるせぇよ!」
「でも、羨ましいな」
「何が?」
「とりあえず、チョコをもらえる可能性はゼロじゃないんでしょ? 僕の好きな人は、チョコを配るなんて絶対にないから」
「チョコを配らない?クラスの女子はとりあえずみんな先生には配るって言ってたぞ?」
「まあ、そうらしいけど」
「案外告白したら、先生用が久藤用になるんじゃなねーの?」
「さあね。そんなこと言う木野が加賀さんにしっかり告白すれば良いのに。貰えるかもよ?チョコ」
「ほ、本当か?」
「絶望した!」
「「あ、先生」」
「何がバレンタインですか。甘い期待を抱くと後々痛い目を見るということの教訓のようなこのイベントに、まだしっかりと甘い期待を抱いている若人に絶望した!………と、言いたいところですが」
「どうしたんですか?」
「まあ、木野君も久藤君も、そこまで大きな夢を見なければ、そこそこはいきそうかな、と先生思いまして」
「褒めてくれてるのかもしれませんが。木野、もう最悪の事態を想像して聞いてませんよ?」
「………ナーバスになっていたのでしょうか」
「おそらく。何個かは貰ってたらしいけど、本命が欲しいんじゃないんですか?」
「久藤君だってもうチョコは頂いたのでしょう?」
「先生は?」
「私は、別に。特にありませんよ」
「へえ、そうなんですか。実は僕、まだ貰ってないんですよ」
「い、意外ですね」
「慰めですか?」
「いえ、そんなつもりはないんですけど。本当に、本当に、まだ一個も貰ってないんですか?」
「本当ですよ、先生」
「えっと、じゃあ、その………」
「そこで口篭ると、まるで先生が僕にチョコくれるみたいですね?」
「久藤君、読んだんですね?私の心を読んだんですね!?」
「いっ、いえ、別に。ちょっとからかったというか、それだけですから。なんか、驚かせてしまったようで……。すみません。」
「絶望した!!!」
現実から離れたくて書いた。
気が付いたら20分で書いてた。
読み直してもいない。
反省している。
というか今、三次元に戻りたい気分じゃない。
マルマは異世界なので、ちょっと厳しいものがあるから、絶望先生で。
ほのかな准×望で加賀木野前提。というか。
加賀←木野大きくプッシュ。というか。
「なあ、久藤。加賀さん……今日誰かにチョコあげると思うか?」
「女子同士で友チョコとか配るんじゃあないの?」
「知ってるよ、んなことぐらい。そうじゃなくて、誰か男に『あ、あんたのためにわざわざ作ったんじゃないからね!』とか言って手渡すんじゃないかっていうことを、な?」
「木野って意外に加賀さんの真似上手いよね。 あんまり喋ったことないのに」
「うるせぇよ!」
「でも、羨ましいな」
「何が?」
「とりあえず、チョコをもらえる可能性はゼロじゃないんでしょ? 僕の好きな人は、チョコを配るなんて絶対にないから」
「チョコを配らない?クラスの女子はとりあえずみんな先生には配るって言ってたぞ?」
「まあ、そうらしいけど」
「案外告白したら、先生用が久藤用になるんじゃなねーの?」
「さあね。そんなこと言う木野が加賀さんにしっかり告白すれば良いのに。貰えるかもよ?チョコ」
「ほ、本当か?」
「絶望した!」
「「あ、先生」」
「何がバレンタインですか。甘い期待を抱くと後々痛い目を見るということの教訓のようなこのイベントに、まだしっかりと甘い期待を抱いている若人に絶望した!………と、言いたいところですが」
「どうしたんですか?」
「まあ、木野君も久藤君も、そこまで大きな夢を見なければ、そこそこはいきそうかな、と先生思いまして」
「褒めてくれてるのかもしれませんが。木野、もう最悪の事態を想像して聞いてませんよ?」
「………ナーバスになっていたのでしょうか」
「おそらく。何個かは貰ってたらしいけど、本命が欲しいんじゃないんですか?」
「久藤君だってもうチョコは頂いたのでしょう?」
「先生は?」
「私は、別に。特にありませんよ」
「へえ、そうなんですか。実は僕、まだ貰ってないんですよ」
「い、意外ですね」
「慰めですか?」
「いえ、そんなつもりはないんですけど。本当に、本当に、まだ一個も貰ってないんですか?」
「本当ですよ、先生」
「えっと、じゃあ、その………」
「そこで口篭ると、まるで先生が僕にチョコくれるみたいですね?」
「久藤君、読んだんですね?私の心を読んだんですね!?」
「いっ、いえ、別に。ちょっとからかったというか、それだけですから。なんか、驚かせてしまったようで……。すみません。」
「絶望した!!!」
現実から離れたくて書いた。
気が付いたら20分で書いてた。
読み直してもいない。
反省している。
2008.02.12 Tuesday
さよーなら絶望放.送。
大,宙が出てくるって言うから出しました。
むしゃくしゃしてなかったけど出しました。反省してます。
自分で送ったはがきのなのに
オチに近づくまで気が付きませんでした。
ごめんなさい。
久.米田先生ごめんなさい。
実話を脚色できなくてごめんなさい。
文才がなくてごめんなさい。
面白い話でなくてごめんなさい。
最後にレジに向かった話へと勝手に改蔵造しなくてごめんなさい。
大,宙が出てくるって言うから出しました。
むしゃくしゃしてなかったけど出しました。反省してます。
自分で送ったはがきのなのに
オチに近づくまで気が付きませんでした。
ごめんなさい。
久.米田先生ごめんなさい。
実話を脚色できなくてごめんなさい。
文才がなくてごめんなさい。
面白い話でなくてごめんなさい。
最後にレジに向かった話へと勝手に改